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シングルママワガミチヲユク!

滞在72時間。

風がとても強かった今日、
リッキーの体は煙とともに吹き飛ばされて、
日本中のマイミクさんのところへ、
今までのお礼を伝える行脚に出掛けたのではないかと…
(;´д`)

ちびっ子だから覚悟していたけど、
本当に骨が少ししか残ってなくて、
小さな小さな骨壷に余裕がいっぱいです。

棺が釜に入れられたのを見て、
ちゃちゃらが泣き叫んでいました。
ささは、りっくんのお姉ちゃんがいいんだって。
ささのだいすきなりっくん…
りっくんと一緒に帰りたいんだって。

「りっくんのことが見えなくなっても、
ささらはりっくんのお姉ちゃんだよ、
いつも一緒だからね、
一緒に帰ろうね」
って伝えました。

あぁ…
これからはいつも一緒なんだけど、
もうさわれないんだなぁ…

実は、棺に入れたのは、出発する直前です。
退院してからずっと、
ちゃちゃらのお下がりのバウンサーに、
おくるみに包んだまま寝かせていました。
リッキーは、病院から帰ってきて、
普通に寝かされてるように過ごしてました。
可愛かったよ~
(*´Д`)

今は、空っぽのバウンサー。
ほんの72時間しか寝かせていなかったけど、
リッキーがそこにいないのは変な感じです。
しっかり、リッキーの居場所だったんだわ…

今年は、リッキーのおかげで、
多くの素晴らしい出会いがありました。
どうもありがとうございます。
来年も、どうぞよろしくお願いいたしますね☆

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旅立ちの日。

おはようございます。
とうとう今日が来ちゃったよ…
10時に出棺です。

リッキーの体は、日曜日に退院して、3泊。
もっと一緒に寝たいよぅ…
帰ってきた初日は、徹夜明けで眠すぎた私。
リッキーに添い寝してもらいながらのお昼寝は最高だった!
(*´▽`)

チューブの無いリッキーの顔はとっても可愛いけど、
見慣れてないので不思議な感じでした
(;´д`)

いっぱい抱っこしたり、いい子いい子したり、チューしたり、
ほっぺや唇に、乾燥しないようにワセリン塗ってあげたり、
んー可愛い!って顔を両手で挟んで揺らしたり、
もっと色々しちゃったけど、
まだまだいじり倒したいなぁ…

どんなに抱っこしたくても、
どんなに触りたくても、
もうリッキーの体は無くなっちゃうんだ…

きっともう自由に飛び回りながら、
私がいじり抜いてるのを見て、
「母ちゃんウザイなぁ…」
と思ってるのかもしれないけど、
だってもうさわれなくなっちゃうんだもん…
リッキー、さわらせてよ…

おうちを出発するまで、いっぱい可愛がってあげるから
覚悟するんだよ、リッキー♪
(-ω☆)キラーン

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長い長い日記。

おとといは、24時間いつでも面会OKなのを利用して、
朝から面会に行き、
清々しい朝のNICUを感じました!

リッキーは、目を半開きのまま、
意識がどこかを漂っているような様子で、
見ていると、
「どうしてこんなに頑張れるんだろう、
私だったらこんなに頑張れないなぁ…
リッキーは頑張り屋さんだなぁ…」
そう思わずにはいられなかった!

頭を撫でながら、いっぱい褒めてあげました
(*´Д`)

心拍数は80台、サチュは時々75%くらいになるけど、
バギングしてもらうと回復。

体を温めるための
「ウォームパッチ」という装置は常に稼働☆
37度近くに保てるように、バスタオルを3枚くらいかけてもらって…
それでも手足が冷たくなってしまうので、
そっと私の手で包み込むようにしてました。

お昼ご飯のおにぎり食べるため、
休憩をとり、メールのチェックをしたら、
長女あやぴーから、
「今から面会に行っても大丈夫?」
っていう内容のメールが届いてたので、
電話して、14時に面会に来るように伝えました。
早朝のコンビニでのバイトと、
夕方のファミレスでのバイトの合間に、
電車を乗り継ぎ自発的に来ようと思ったお姉ちゃん…
弟を想う気持ちに感心しました!

NICUに戻って、
畳んだバスタオルを敷いて、
ウォームパッチごと、リッキーをひざ布団♪
あったか~いので眠気が襲う~…

リッキーの目はず~っと半開きなので、
目薬を注す時間以外に乾くのが気になる私は、
目が潤うように「手動まばたき」をしてあげました。
それでもすぐに乾いちゃうの!
だから乾くとまた「手動まばたき」
(〇´∀`)

そうこうしてるうちに14時になり、あやぴー到着。
目の乾きと、だいぶ具合が悪そうな様子を心配していたよ。

オムツ交換の時、普通はお尻だけ持ち上がるでしょう?
でも、リッキーの体は浮腫みではち切れそうなので、
胴体が全部持ち上がっちゃうの。
そういうのを見ると、
これ以上浮腫みが進行しないで欲しい気持ちでいっぱいになった。

生きて欲しい気持ちと、
もう頑張らなくても大丈夫だよっていう気持ち、
両方が私の中にあって、
時々覗きに来てくれる看護師さんにも
そう話したりしました。

痛みやだるさや苦しいのは
モルヒネのおかげで感じていなくても、
体自体は苦しい状態が続くわけだから、
やっぱり見ていると胸が締め付けられる…

18時30分過ぎに家事をするため帰宅して、
入れ替わりに旦那っちが病院へ。
旦那っちもかなり心配なんだよね。

旦那っちが帰ってきてから、
23時過ぎに、二女レイナと面会に行きました。
レイナは、リッキーの手が冷たくならないように、
握ってあげてました。

翌28日の0時になり、帰宅して、
レスしたりマイミクさんの日記を覗いたりしてたら、
1時30分頃、NICUから呼び出しの電話が…

旦那っちを起こして身支度を整えてもらい、
車に乗り、病院へ走らせてる間、
「リッキー大丈夫だよ、
今、かぁかが行くからね!」
と、何度もリッキーに気持ちを送ってた。

車を降りて、走って走って走って、
NICUに着いたら、看護師さんが
「持ち直してきましたよ~」
と、出迎えてくれました。

リッキーの顔色は少し黒っぽくて、明らかに調子が悪そう。
でも私が手を握って、
「かぁか来たよ~」
と声をかけたら、ピクッと動いたよ
(*´Д`)

昼間と同じように、ひざ布団をしてあげながら、
「大丈夫だよ、かぁかが付いてるから」
と、繰り返し伝えました。

旦那っちは、モニターの数字が気になる様子だった。
時々リッキーの顔を覗きこんでました。

心拍数、サチュとも75以上になり、
リッキーをベッドに戻して様子をみて、
6時に旦那っちは自宅に一旦戻りました。

その後、7時30分頃サチュが急に45%くらいになり、
心拍数も70を切ったので、
先生から看護師さんへ、
旦那っちを呼び出すお願いが出されました。

私は、今度はバスタオルにくるまれたリッキーを腕に抱きました。

看護師さんと先生に、
「この病院で本当に良かった、
リッキーの母親になれて本当に良かった」という気持ちを伝えました。

先生と看護師さんたちが離れていき、
「旦那っちと上の子たち、間に合うかなぁ…」と思っていたら、
リッキーが、それまで虚ろだった目を急にパッと開いて、
口を少し動かして、
「ぅわぁ~ぃ♪」って感じの爽やかな表情になっちゃったの。

久しぶりに見たリッキーの楽しそうな顔に、
私に呼ばれた看護師Sさんもビックリ!
心拍数とサチュも80位に上がっちゃったので、
それにもビックリ!

Sさんと私、
「どうしよう、みんな駆けつけちゃう…」
と、良い意味でまた予想を裏切るリッキーに、
思わず笑いが出てしまいました。

リッキーの目には、
お友だちと、何かワクワクするものが見えていたんだね
(*´▽`)

しばらく楽しいひとときを過ごし、
ちょうどみんなが着いた頃、
リッキーの心拍数、サチュがまた少しずつ下がり始め、
「リッキーは家族のことを待っていたんだ」と、
看護師さんと私は思いました。

リッキー、キミはなんて素晴らしいんだろう!
家族を心配させないように、具合や顔まで準備するなんて!

家族は、私とちゃちゃら以外は涙…
代わる代わる、頭を撫でてあげました。

私は、腕の中のリッキーに
「リッキーありがとう、
小さいけどいちばん頑張り屋さん!
かぁかはリッキーのお母さんになれて本当に良かったよ、
いつも一緒だからね」
って伝えました。

そして、
12月28日午前8時21分、
リッキーは、楽しそうな顔のまま、
星の王子様になりました。

私は、先生方や看護師さんたちに、
心から感謝の気持ちを伝えました。

それから、別室で、リッキーの足形をとり、
チューブと点滴の無いリッキーを、
家族みんなでお風呂に入れてあげました。

ぁ~めママンから貰った服を着させて、
バスタオルでくるんで、
看護師さんや家族みんなで代わりばんこに抱っこしました。
いつも抱っこを拒み続けた旦那っち、
やっとゆっくり抱っこしてました。

先生から説明を聞いて、
スタッフの皆さんに見送られて、
リッキーは、
やっと、退院することが出来ました。

本当は、皆さんにお披露目するべきかもしれないけど、
お通夜やお葬式はしないで、
最後まで家族だけで過ごして、
家族だけで送り出すことに決めました。

家族に会いたくて生まれてきて、
最期も家族に会うために待ってたリッキーだもんね
(*´Д`)

ちゃちゃらが、
何度も撫でたり、抱っこしたり、
オモチャを貸してあげたり、
絵本を読んであげたり、
お姉ちゃんぶりを発揮しています!
リッキー喜んでるね
(*-ω-)b

今はまだ、私の目の前に居るから、
リッキーには、悲しみよりも、感謝の気持ちでいっぱいなの。
でも、実体が無くなったら、寂しく思うんだろな…

それにしても、何だろう、この充実感は…
きっと、産科やNICUの皆さんに、とっても良くして頂いて、
不満や後悔が無いからこそ湧いてくる感情なんだろうな…

リッキー、
生後145日、
生まれた日も含めると146日間、
本当に本当によく頑張って生き抜いたよね!
可愛くて勇気があって、
小さくてもすごーく頑張り屋さんのリッキーが、
かぁかは大好きです!
リッキーが生まれたことを、
リッキーのお母さんになれた自分を、
とっても誇りに思います!
リッキーありがとう!
いつも一緒だもんね☆

今まで応援してくださった皆さん、
本当にありがとうございました!
m(u_u*)m

リッキーは、多くの皆さんに愛されて、
最期は幸せいっぱいの顔をしながら、
「こちら側」を去っていきました。
あのワクワクした表情から察すると、
どうやら「あちら側」は楽しそうな気がしますよ!

これからの日記は、リッキー中心じゃなくなるけど、
たまに覗いてみてくださいね
(*´Д`)

ではでは…

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今日もいつも通りに朝が来た!

おはようございます
(〇´∀`)

今日は朝から病院に入ります。
24時間、連絡さえ入れればいつでも面会OKなので。

昨日はお昼の12時ちょうどに私の母と一緒に面会。
20分程度で母は退室して、
そのまま私はリッキーのそばで夕方まで。

保育園にちゃちゃらを迎えに行き、
一旦帰宅して、
旦那っちが仕事から帰ってから、
ケンゴとちゃちゃらも連れて面会へ。

20時頃から、
お義父さん、お義母さんが面会。
21時過ぎ、特別に許可を頂いて、
大切なお友だちにリッキーと会ってもらいました。

そして、22時30分頃NICUを出て、帰宅。

という一日でした。

うちの父は去年亡くなっているので、
リッキーに今会えるおじいちゃんは、
「父方の祖父」だけです。

昨日は、おじいちゃん・おばあちゃんに会えて良かったね、リッキー
(*´∀`*)

うちの母は、
「可愛いね、よく頑張ってるね、りっくん」
って言いながら、
ぽわーんとしながら半分眠ってるリッキーを撫でていました。

13時過ぎ、いつも来て下さる臨床心理士さんが、
「今日はぜひリキトくんに会いたくて」
と、そばに来て下さいました。

色々な話をした後、
「私は明日から休みに入ってしまうので、
リキトくんに触らせてもらってもいいですか?」
とおっしゃるので、私はお願いしました。

「リキトくん、会えて良かったよ…
可愛いね…
大好きだよ…」
と繰り返しながら頭を撫でて下さるので、
涙が止まりませんでした。

その後、主治医のI先生から、
心臓マッサージについてお話がありました。
かなり浮腫んでいるので血管が脆くなっていることが予想され、
押された胸骨が骨折するほどの力を加えることも考えたら、
リッキーの体は本来の形ではなくなってしまうし、
心マをするメリットがあるのか、
スタッフの方々の中で話し合いが持たれ、
しない選択をしたほうが良いのではないか…との結論に至ったそう。
私は、それでいいと思いました。

夜に来たお義母さんは、青白い顔のリッキーを見て、
かわいそうだと思ったんでしょうね。
涙を浮かべて今の様子を聞いてきました。

喉から漏れる、空気の振動の音を聞いて、
「苦しそうに息してるね」
って言うから、
今は器械の設定に乗れてるから
苦しそうではないことをお伝えしました。

「かわいそう」って言われた…
痛々しい姿だけど、「かわいそう」だとは言われたくない。
だって、精一杯頑張ってるリッキーの姿だもん。
「かわいそう」っていう言葉には、憐みの気持ちがあるよね?
一言で言うと、「上から目線」。
そういうんじゃなくてさ、
限界まで頑張っている姿を褒めてやって欲しいの。

帰り際に「頑張ってね」と言われたけれど、
これ以上どう頑張れと?
リッキーは充分頑張ってるし?
頑張ってどうにかなるのなら、とっくによくなってるし?

その後、
お友だちが来てくれたことが一番嬉しかった!!
迷惑を承知で面会をお願いしたけど、
励ましてもらったり、
看護師さんも交えてお話ししたり、
とても素敵な時間でした。
リッキーも時々モジモジしてたので、
会話に参加してるつもりだったのかな
(*´Д`)

ぁ~めママンとぁ~ちゃん、どうもありがとう!
可愛い甚平コンビドレス、大切にするね♪

循環が悪くて体温が下がったり、
心拍数は70台がベースになっちゃってた昨日、
見たことのない、ゴツイ装置が登場しました。
ウォームタッチ?っていうんだったかな?
布団乾燥機みたいなの!
リッキーの下に敷いて、温風を送り込むの。
35度台に下がった体温が、
36.6度まで上がったよ。

日に日に体はパンパンになり、
顔色も悪くなっていますが、
リッキーは頑張って生きてます!
ひたすら生きてます!!
本当に頑張り屋さんで…
(ノд-。)

リッキー、今日も生きよう!
かぁかがついてるからね!

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リッキー、初めてのクリスマス☆

昨日はクリスマスでしたねぇ~

リッキーに会いに行ったら、
枕元にプレゼントのミニチュアやお正月仕様のほっぺたシールがあって、
看護師サンタさんへの感謝の気持ちでいっぱいになりました
(*´Д`)

リッキーは、全体的に浮腫みが広がっていて、
皮膚がピーンと張りつめているせいでだいぶ窮屈そうな体に見えました。

オムツ交換の時に気付いたんだけど、
いつもは骨と皮だけのお尻が、
ブドウみたいに瑞々しいというか水を含んでるのが見て分かって、
なんとも居たたまれない気持ちになりました。

連日、気管内洗浄をしてもらってるんだけど、
その時に「徐脈」といって心拍数が落ちてしまう状態になってしまい、
そこから戻るのがすごく大変なようでした。

主治医のI先生に呼ばれて、またお話を伺いました。
「オシッコの出もあまり良くなかったり、
腸も動きがなくなっていて、
残念だけど、心臓が限界にきてしまってるようです。」

先生からの質問。
「今までにも聞かれたと思うのですが、
いざという時、電気ショックや心臓マッサージなどはどうしますか?」

電気ショックや心臓マッサージって、かなりの負担になるんだよね。
そして、それをしたからといって、必ず蘇生できるとは限らない。
私は、電気ショックはしなくてもいいと思うけど、
先生は、両親が駆けつけるまで頑張らせたいと思って下さっているので、
心臓マッサージは、こちらが「しないで下さい」といわない限りは
する方針のようです。

後は、点滴や気管に薬を入れて、最期のときに間に合うように
リッキーの状態を保っていて貰えるようお願いしました。

「リキトくんは今まで本当によく頑張っていて、
お父さんやお母さんも頑張っていたと思うから、
最期のときまで頑張ってもらって、
心臓が動いているうちに会ってもらいたいと思ってるんです」
と話す先生の目は、涙でうるんでいました。

先生がウルウルしてきてしまうほど、
リッキーの状態は良くないってことなんだよね、きっと。

その後Nの部屋に戻って、
リッキーをひざ布団(バスタオル上に横向きに寝かせて)したら、
少し目を開けてキョロキョロしていて可愛かった
(*´Д`)

頑張ってひたすら生きてるんだよね…
ありがとうね、リッキー☆

帰りがけに看護師長さんに説明室に呼ばれて、
「ここ数日、先生からお話を聞かされてると思うけど、
お母さんとしてはどうしたい?」

話し合って、
あきらめたくない気持ちもあるので、
今している治療はそのままで、それ以上の積極的な治療は
避けてもらうようにしました。
完全な安楽ではないので、
リッキーにちょっと負担はかかるけど、
治療してもらうことで良くなることも無いとは言えないでしょう?
って思ったので。

27日に上の子たちを連れてくると言う私に、
「え!それでいいの?リアルにかなり悪い状態だよ?」
っていう師長さん。

ちなみに、
うちと同じ年齢層の大きいお子さんがいることもあって、
看護師長さんとは普段からざっくばらんに会話する関係です。

師長さんからの提案で、急遽夜に家族みんなで面会をすることになりました。
あとは、月曜あたりまで24時間いつでも面会しても良いことに。
いろいろ配慮して貰えて嬉しいです。

夜、家族全員が揃いました!
初めてのことなんだよね、実は
(〇´∀`)

みんなが来て賑やかにしてるのが聞こえたようで、
リッキーは薄目を開けたりしてた。

代わる代わる撫でたり声を掛けたり、
看護師Kさんが家族写真を撮って下さったり、
素敵なクリスマスの思い出が出来ました。
本当に良かった!

昨日は布団に入っても泣く暇も無く爆睡でした…

今日も無事にこの時間。
面会に行くのが楽しみだよ~
(。ゝд・)ь”

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